オーストラリア南西部で17日、サーフィンをしていた17歳の少女がサメに襲われ死亡した。
少女がサーフィンをしていた場所は、西オーストラリア州エスペランス近くにあるサーファーたちに人気のビーチで、少女の両親ときょうだいたちも一緒だった。

警察によると、現地時間の午後4時ごろ、サメに襲われ負傷した少女は父親によって海岸まで引き揚げられ病院に運ばれたが、その後死亡した。

西オーストラリア州では、過去1年でサメに襲われる事故が今回を含め3回起きている。2014年には少女が襲われた同じ地域で、サーフィン中の男性が腕を失っている。

続きはリンク先
http://www.bbc.com/japanese/39626220

コメント一覧
オーストラリアで17歳は
処女じゃないだろ。

おまいらがんばれよwww
にもかかわらず続けるだろう、
馬鹿は死ななきゃ直らないw
ぎゃー一番嫌な死に方
サーファーにはよくある話だね!
サメと波の関係をTVでやってたよね〜
生理中だったのか
ウミガメと間違えたんだよ
シュモクザメ 女子中学生襲撃事件 1982年

・8月29日、熊本県天草郡の羽干(はぼし)島近海で熊本市の
会社員Aさん一家がヨットで海水浴を楽しんでいた。

Aさん一家5人(Aさん・妻・中学生の長女(13)・弟2人)と同僚1人の計6人で
ヨットで海に出ていたが、2時間ほど過ぎた午後1時過ぎ、長女と2人の弟
が「泳ぎたい」と言い出したことから、Aさんは子供達に救命胴衣をつけ、
ヨットに繋いだロープを体に結ばせて海に入れ、ヨットをゆっくり動かし
ながら3人を引っ張っていた。

3人は扇形に拡がり、長女が真ん中で、2人の弟よりロープが1?程長かっ
た。30分程泳いだ頃、長女が「お父さん引っ張って…」と声を上げたので、
Aさんはロープを引っ張って引き上げようとした瞬間、叫び声とともに
長女は海に沈み、あたりの海面は鮮血で赤く染まった。

Aさんはすぐにロープを引き、助けあげたが、長女は胸の下半分から下腹部
にかけて喰いちぎられ、内臓はほとんどなく即死状態だった。

歯型が残っていたことから、サメに襲われたものと思われる。サメの種類は
不明だが、シュモクザメではないかと言われている。
自分の体をエサにして釣りしてるようなもんだからな
魚は全然わるくない
サメは保護動物なんだろ